移転しました。
リプレイ通販:無料配布は5/31申込分をもって終了しました。
「天翔けるゴブリン!?」は一冊¥100です。
内容などについてはこちらを。メールフォームから問い合わせ下さい。
コミックマーケット70スペース確保。金曜です。

2005年05月24日

恐怖のワキビーム

デブにはキビしい季節になってきましたね。うふ。











こんばんは、中学時代母親に「グレてやる!」と叫んだけど「じゃあ母さんはボケてあんたの部屋をトイレと勘違いしてやるからね」と言われて降参した管理人です。
必ずこのブログは小咄で始まると勘違いしている友人が()。
そうそう毎日ネタがあるかー!!
(……こんなんだからネタ系毒ブログだと勘違いされるんだ)

先日コメントで頂いたお言葉。
要約させて頂きますと……

「あるコンベンションで、“汗臭い”のが原因で退場させられた人がいました。
キツい香水とどっちがいいですか?」


……アレですね。
究極の選択でカレー味の(食事中にこんなブログ読んじゃダメです!)
もう一回、マジメにちゃんと話しておこうかな。
いつもの、よけいなおせっかい。

コレはTRPGの話か!?
posted by 管理人 at 22:30| Comment(4) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月21日

ゲーマーたる前に、紳士淑女たれ!

はいはいはいはい。昨日はネタですみません。ってこのブログ自体ネタなんですけど。今日は夜更新ですが、一応記事の内容の中で友人に確認を取ったりしてました。この考えでどうよと。了承を得たので、ゴー。

先日の記事を読んだ友人に「13回はいくらなんでも多すぎだろよ」と言われました。一日のセッションで1ゾロ=大失敗した回数なんですけど。うーむ。2本のシナリオで3人のPC使って、ビーストマスターの戦士2人とダークプリーストなら確率的に13/468回はまぁ許して欲しいのですが。それに近いだけ、一番回数振ってるわけですし。でも目立たなかったのは、横にこのサークル最強の、ダイス目の悪い女性がいたからです。木は森に隠せ!

で、以前いろんなクラスと種族をやっているがエルフはやってない、と申しました。
せっかくだから、やろうではないか! と、エルフをやることにしましたよ。



ダークなんですけどね。


(管理人の母親・談:ほんとうに ともだちを つくるのが へたな こどもでした)

本日は、あえてTRPGから少し離れてみたいなぁと思います。すぐに戻っちゃうんですけど。
されど、危険な発言はいつもより多いのです。最悪、その人の存在すら許せない差別(区別だと思ってるんですけどね)発言と取れる部分もあります。
でも、TRPGジャンルにおいてはどうでしょう、こんな奴いないよって自信持って言えるでしょうか?

前にも書いたように、私どもが遊んでいるのは、濃ゆくてお下品で仲間を罵倒する集まりです(蝶さいてー)。毎度毎度、腹筋がよじれるまで笑い倒して解散します。
でも、これだけは言えますよ。
活動母体が大学のサークルなので、他にいろいろいますが(他で動いている卓もあってよくわかりません)、私たちの集団においては、

2005年5月現在、人として恥ずかしい人は1人もおりません。

簡単に言うと、家族と同居している自宅に彼らを連れてきたとて、親が眉をひそめるような人間はいないんです。胸を張って「オレの友人!」と紹介できちゃいます。

別に、「TRPGゲーマーとは」とか、「プレイスタイルとは」とか、大層なことを言うつもりも文章力もキャリアもありません。
ただ、楽しくゲームをするなら誰でも持っていなければならないことが、いくつかあるだけです。
このブログをお読みになった方から頂いたお言葉に、
「ほんの少しのマナーや常識が大事なんですよね」
というのがあります。
本当に、ほんの少しなんです。
普通に成人するまでに、身についてるはずなんです。
だからたいしたことは書いてありません。

TRPGゲーマーとして、ベテランだの初心者だの、善玉だの悪玉だのと言う前に、皆さんマナーをわきまえた大人でありたいと思いませんか?

本気で危ない発言が量産されていますので、お読みになるなら本当の本当に自己責任で。

【暴言度★★★★★】
じぇんとるめーん。
posted by 管理人 at 22:44| Comment(2) | TrackBack(2) | 今日の考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月12日

戦うか逃げるか〜殺られる前に気づけ!

昨日の記事で、「バーサーカー」タイプの悪玉菌オタクについて考えた後、夫とぶつくさ風呂で話し合ってみました。

「たとえば、『虹の水晶宮』のターゴン島監獄襲撃&人質救出シナリオでだな。こっそり行くべと皆で相談してるのに、●●(伝説の悪玉菌の苗字)みたいなのがキヒャヒャヒャーと叫んで一人でマトック持って向かってったらどうするかね。●●に続いて渋々他の面々も後に続いた時点で全滅したも同然じゃないかと思うんだが」
「こっちがどんな戦力を設定してたかにもよるが、案外力押しが成功することもあるから一概に失敗策とも言えない。ただしプレイ時間じたいはものすごくかかるが」
「なるほろ。相談する時間がないかわりに戦闘が長引いてチョンチョンか」
「ただし、こっちもバカじゃないから、狙いが何かわかったらすぐ対策は取る。ま、バンザイ突撃やった段階で全員に新しいキャラクターシート渡してやるのも●●には薬かもしれないけどなぁ(笑)」
「……せっかく5レベルになってても、1レベルからまたスタートかい」

さて、悪玉菌オタクという内患を抱えてサークルを運営している方々。
結局、オンライン・オフラインの差はあれどTRPGは人間と人間がやるものです。人間が考えてゲームを進めるものです。
悪玉菌がセッションをガタガタにしたり、暴走で周りの人にまで嫌な思いをさせているのを見るのが、
許せるか許せないか。
我慢できるか我慢できないか。

結局はどっちかしかないんですよ。気持ちの問題ですから。
そして、許せない・我慢できなくなったらどうしますか。
もう本気で悩みぬいた末に、自分が辞めるかその人に辞めてもらうかしかないわけですよ。
危険ですけどね。こういう考え方は本当に。
ただ自分が辞めても、周りの人は救われませんが。人数が減ったらよけい悪目立ちする悪玉菌オタクだけが残って。

さて、そろそろ最終クールか!?

【暴言度★★★★☆】
まだ続くのかよ。
posted by 管理人 at 11:37| Comment(0) | TrackBack(1) | 今日の考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月11日

悪玉菌オタク図鑑

先日の記事、腸内改善計画と銘打った悪玉菌オタクについて。
身内、特に苦しんだことのある人からもまぁ支持はもらえたのでヨシ。
肝心の悪玉菌オタクからはブーイングが来るかと思いましたが、
ホンモノの悪玉菌は自分のことだなんて思ってませんから。

ここに、悪玉菌オタクの特徴を羅列します。
これだけは間違えないで頂きたいのは、一個抵触したからといってイコールその人が悪玉菌オタクというわけではないことです。下に述べたことをやったことがある人がいても、その人が悪玉菌オタクと断定するのは早いです。また、普通の人でもこれらの特徴を持っていることが多々あります。
ただ、悪玉菌オタクの下に挙げる特徴を総括する大きな特徴として、
匙加減・引き際を知らない
というのがあります。
要するに、やりすぎる・引き際をわからずに暴走するから悪玉菌オタクなのです。

最初にお断りします。
過去に私とセッションをしたことのある人は、「あぁ、あの時のことかな?」とお思いになる方もいらっしゃると思います。
悪玉菌オタクの記憶は強烈ですから。
これを読むことで、嫌な記憶を掘り起こすことになるかもしれません。また、解釈が私と違うことで違和感を覚えるかもしれません。
それをふまえて、ここからお進みになる場合はノークレームでお願い致します。

さて、今日も自己責任で読んで頂けますかな?

【暴言度★★★☆☆】
いいともー!!
posted by 管理人 at 15:31| Comment(0) | TrackBack(2) | 今日の考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月10日

腸内改善計画(イヤン度最強)

間があきました。
基本的に早番(もちろん私のでなく)が続く時は更新スローです。
って、読んでる人にはわかりませんやね…
夕方原稿を書こうとしたのですが「コロッケたくさん」とリクエストがあったので、1キロ強のジャガイモと戦っておりました。おいしく退治して経験点20点ゲット。
コロッケは2レベルモンスターだったのか…

TRPGサークルで、入ってきた人が定着しなかった原因は何でしょう。
TRPGじたいがその方の肌に合わなかったのもあるのでしょうが、他にも原因はあると思います。
その時のシステムのミスマッチ。
ロボットものが好きでない人にワースやメック等をさせても面白くない(好きになるかもしれないけど)し、剣と魔法のファンタジーが好きなのにサイバーパンクさせても以下同文。
これで「次はキミの好きなシステムやるわね」ならまだわかりますが、前にも述べたけど新人に全然優しくなかったとか。ルールや世界観、それまでの流れなどの説明が不十分だったりシナリオの都合で長時間放置とか。何だかよくわかんないまま座らされた数時間は拷問です。TRPGがキライになったかもしれない。
それに派生して、その場にオタク…悪質のオタクがいた可能性があります。
それで、新しく来た人はなじめないどころか「TRPGとは自分にとって絶対なじめない世界だ」と思いこんでしまい、あの人らとまた遊びたいという気持ちがなくなってしまいます。もしのちの人生で「ねぇ、TRPGしない?」と聞かれても「やったことあるけど私には合わないわ」となることでしょう。
悪質なオタクとは破壊力の塊です。
はいはい、今日も暴論ですから。
眉をひそめたらここでブラウザ閉じて下さいませ。

【暴言度★★★★☆】
読みます。読むともさ。
posted by 管理人 at 20:19| Comment(3) | TrackBack(0) | 今日の考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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