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2006年04月17日

コミュニケーション@TRPG!!

先日の記事。
向いてるとか 向いてないとか

TRPGをやるのに資格とかなんか何もなくて、ただ「向き・不向き」か「好き・嫌い」かのみだよね、ということをつらつら書いたのですが。

それができないのなら「不向き」にカテゴライズされるかとは思いますが、一つだけ「資格」めいたものを思いつきました。

自分で書いたものを自分で否定。
そんな記事があったっていいじゃない。
以前から書きためてあったメモを起こしていったらけっこう長い文章になりました。
お時間のある方だけどうぞ。








それは、コミュニケーションの問題ではないかと思います。

はてな-コミュニケーションとは
日本語では「意思疎通」などと訳されることもある。
デジタルツールの普及した現代では、それらを利用した他人とのコミュニケーション能力は進化しつつあると言われると同時に、直接会うなどの方法によるコミュニケーション能力は逆に衰退しつつあると危惧されることもある。
NLPでは、「コミュニケーションとは、相手の意欲を引き出すこと」と定義



コミュニケーション【communication】
人間が互いに意思・感情・思考を伝達し合うこと。言語・文字その他視覚・聴覚に訴える身振り・表情・声などの手段によって行う。


NLPってナンダロ(マテ


言い方は「コミュニケーションする」でも「コミュニケーションをはかる」でもいいけど、ようするに、相手とのコミュニケーションを円滑にすることが、もしかしたら、ルールを覚えるとか何とか以前に一番大事なことではないかなぁと思ったんです。

会話で遊ぶゲームなので。



「人の話を聞く」のも、その大切な一環ですよね。
「GMの説明を聞く」。
「他のPLの意見を聞く」。
「そして自分の意見を聞いてもらう」。
どうですか?
どれか一つでも欠けてたら、そのセッションは成功していますか?

小学生のお題目のように「皆で仲良く楽しくね〜」も、非常に大切なことではありますが、ではどうやったら仲良く楽しく遊べるかといえば、「コミュニケーション!」の一語に尽きませんか?


会話がかみあってなきゃつまんないでしょうに。
話が通じない相手に一生懸命何かを説明したとて徒労に終わるだけです。
何もしようとしない相手に、ただひたすら動いてくれるのを待つのもアレです。


そういえば昔書きました。

TRPGで起きるトラブルの大半って、ルールがどうとかTRPGの歴史がどうとかってより、人と人との接触不良で起こらないですか?


ルールの解釈が違う。
それだったら「相手(この場合はGM?)の解釈に従う」とか「経験豊富なPLの意見を採用する」とか「今回は間違えたけどもうロールが終了しているので次回から注意する」で、話し合えば納得できませんか?
大概は。
それが「納得できない=険悪になり=トラブルへ」なのは、違う解釈を持った人どうしのコミュニケーションが円滑じゃないからじゃないですかね?
この場合のコミュニケーションがうまくいってないってのは、「自分の主張を譲らない」「相手も譲らない」「認めない」「話を聞かない」「周囲を無視する」などがあるからですよね。

以前「オモロバトン」に回答した際に海鴎@DDさんに頂いたコメント。

TRPG者ってコミュニケーション能力高いように見えて、
実はそうでもない、という方が結構いるので(自分含
コミュニケーション能力の本とか参考にするの、大事ですよね。
てか、限られた世界のコミュニケーションスキルが物凄く上がるために、
逆に人生の役に立たない、ともっぱらの噂ですが。



コミュニケーション能力の向上については本を参考にするって人もいれば、本なんかより実地を重要視する、って人もいるでしょう。
でも、2人以上の人間が集まって会話でしていく遊びです。
「はたしてこの集団、コミュニケーションがうまくいってるかしら?」ってのは、常に考えておいても損はないと思うのですよ。

私はサークルの代表をしているせいもあって、ポリシー(プ)として、「常に全員に90%以上満足してもらえるような一日にしたい」というのがあります。
だから、一人だけコミュニケーションが図れず満足度が60%を切るとか、一人だけ100%を得ようとして暴走して他の平均が80%以下になるということのないように目を光らせています。
残りの数%は「人に譲った分」ですけど、それだって「人間が、誰かと仲良くやっていくためには当たり前のこと」とわかっている人ならば「損」だとは思わないですよね。
満足度を上げるには、ゲームの内容を好みに即したものにするとかもあると思うけど、やっぱり人と仲良く上手くやる=円滑なコミュニケーションが必要だと、私は思っています。

ちなみに私は、自分の満足度は100%を目指していますよ。
だから、面倒なことを全部自分でやってるんです。


それは「全部自分のエゴを通す」ことでは得られません。
確かに、自分のやりたいTRPGを実現するためにサークルを興したのではないといえば嘘になりますが。
どういうTRPGがしたいか、私が何がしたいかだけではなく、みんなの満足を一つずつ積み上げて、私の満足が最終的に完成するんです。
せっかくお休みの日を一日頂くんですから、私の要求だけ全部通ってやりたいことやってハァ満足、で終わるわけにはいきません。


おっと話が逸れました。
代表者の話はまた今度。


「人と仲良くする」ってのは、いろんな要素を含んでいると思います。
優しくする。
思いやる。
話を聞いてあげる。
聞いてもらう。

自分だけが相手に優しくしても、相手だけが自分のことを思いやってくれても、自分の話だけを聞いてもらうのも、自分だけが聞いてやるのも、それは「仲良くやってます」ってのは違うんじゃないかな?

「お互いが」耳を傾けたりしないで、理解できますか?
ただでさえ、違う環境で育った考え方も何もかも違う人間どうしが会話していくゲームなんですから。
自分が自分がってだけでは、「いい」TRPGはできるでしょうか?
相手も存在するんですから。
相手にとっても「いい」TRPGでなくては。

そこで、コミュニケーションなんですね。

さて。

相原公明の徒然生活「TRPG徒然――飾らない本音――」

TRPGは馬鹿にはできないよ、と。

かなり極端ではある意見だと思います。
コメントなさっているアキトさんのお言葉にもある通り、解釈を間違えるといろいろトラブルを起こしそうですよね。

でもね。

私も、以前「TRPGをしてる人は皆オタクだとする」とろくでもない仮定のもと話を進めたことがありますが、今回も極論なれど思います。

TRPGを遊ぶ人には、頭がいい人が多い。

そう思いたいし自分も頭がいい方が悪いよりいいという内心もありますが、ここでの「頭がいい」は、テストの偏差値とか知能指数とかそんなケチなものではないということで。

だって、D&D等海外のゲームをやってる人って、英語のルールとか自分のサイトでよく訳して公開してるじゃないですか!
あれ、すごいと思いますよ。
外国語学部出身の私が言うんだからすごいんだって(お前がアホなだけだ!)。

他のゲームでも、やっぱり、TRPGが好きであればあるほど、いろんな方面の知識量も増えていくし、新しい人に教えるということはきちんとルールを理解しているということ(まぁ中には間違えたまま伝達していく人もおるがの)。

それが実生活に役に立とうが立つまいが、いろんなことを知ってる楽しい人が多いです。頭の回転速いし。

だから、私は思う。
TRPGやってる人って、頭がいい人が多いよね。


でね。


そんなに頭がいいのに、どうしてコミュニケーションの方面はダメっぽい人がいるの?


頭が良くないってことはないと思うんですよ。
ただ、人に譲ることをヨシとしなかったり、謝ったら負けだと思ってるとか、自分の都合だけで判断したり、相手を否定したり。

「自分がこう言ったら、相手はこう思う」が予想できない。
どうして?

別に、相手がどういう気持ちになるかを100%予想的中させる必要はありません。
ただ、どうして思いやれない人が出現するのかな……と。


状況を分析したり相手の行動を予想する力は絶対あるはずなんですよ。
なのに、どうしてトラブルになった際にはこじれたりするんだろう。


「はてな」でも、コミュニケーションのことは「意思疎通」と訳しています。
自分の言いたいことを理解してもらう。
相手の言いたいことを理解してやる。
TRPGに限らずおつきあいの基本ではないでしょうか。

だから、基本中の基本ってことで私はこう思います。

「唯一、TRPGを遊ぶのに必要な資格は、コミュニケーションをはかる努力をしているかどうか。あとは好きでさえあればたとえヘタクソでもめいっぱいやったらよろし。」

たとえ小学生のお題目並みに陳腐だと思われても。
仲良く遊べなきゃ、有意義な一日にできなきゃ何のためのホビー=趣味なんだということで。

コミュニケーションをはかる。
「できない」のはともかく「自分、できてますし〜」って自信ある人も怖いけどね(苦笑)。

でも、当たり前のことだけど、ごく普通に思いやってくれる人に出会えると、心が暖かくなりますよね。
暖めてくれたら、それ以上に、誰かのことを暖めてあげたくなります。


そんな、今の私が一番、TRPGのコミュニケーションで気をつけるべきだなと思っていることは……


「意見を聞いてもらう」のはコミュニケーションだけど、「意見を押し通す」のはコミュニケーションでも何でもないよね?


通したい意見もあります。そりゃあるよね。
その時は通るように努力するか、「本当にこの場面で通していいか=単なる自分のわがままじゃないか?」も考えてからでもよくないですか。

気持ちを伝えるのはすごく大事です。
目を見て全部わかってやれるほど我々は器用ではないですから。
私なぞ、ウン年連れ添った旦那の「おい、アレ!」がまだわかりませんよ(笑)。
毎日一緒にいたってわかんないのに、初対面やら月に数回会うだけの間柄ではもっとわかんないですよね。
だから、主張する。
全然悪いことではありません。


だからって、自分の言いたいことを全部しゃべればいいかというと必ずしもそうではなくて。

TRPGをすると話がうまくなって一般人との会話もバッチリだぜ、という人もいるかもしれませんが……もしかしたら、その会話、一方的になっていませんか?一般人も、聞いてるんじゃなくて、唖然としてるだけかもしれませんよ?

TRPGにおいて、相手の顔色も見ず反論も許さず一方的にまくし立てる人、見たことがないといえば嘘になってしまうのです。


相手の話も聞く。
当たり前じゃねぇかと思うけど、その「当たり前のこと」ができなくなった時がトラブル発生時なのではないですか?


お世話になった方の弁です。
「歩み寄れないんなら、一緒に遊ばなくていいと思うよ。巻き込まれた他の人も迷惑でしょ」


そうだね。
私も、代表であるとか云々以前に、一人のTRPG愛好者として、歩み寄らない人=コミュニケーションを取るつもりのない人ってのは一緒に遊べる自信がないですね。

ここら辺は「人と仲良くね」という意見に矛盾することにもつながりますが、「相手はコミュニケーションをはかるつもりがない」=「そんなのこっちもはかってやる必要がない」=「遊ぶなんてムリ」となってしまいます。
一方的に思いやってもらう権利もないし、思いやってあげる義務もありません。
いいトシこいた大人なんですから。まだ中学生になったばっかりのイトコの子とTRPGするならともかく、相手は義務教育も終了して社会に出てるとかならなおさら、コミュニケーションをはかるってのは身についているはずでしょう。


長くてすみません。
タイムアップ(今から出かけるのです)ゆえ、後日文章に訂正入るかもしれません。



で、だな。


この数日、私がメールで相談しまくった
諸先輩方は、私が何を頑張ろうとしてる
のか非常におわかり頂けたかと。



ありがとうございました。
頑張ります。だって、いいTRPGしたいですもん。
posted by 管理人 at 11:21| Comment(8) | TrackBack(2) | 今日の考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ああ、なんかスゴくよく解る気がしますよ。拙者も2年前まで丸2年以上その問題で苦しんでましたから。
 その頃、知識もあるし弁も立つ、一時は業界で一番有名なTRPGデザイン会社に籍を置いてたこともあるのが自慢らしいいのだけど、しかし「いつも俺TRPGやる時のスタイルこうなんで」って言って、まったくテーブルの人間とコミュニケーション取る気のない人がメンバーにいまして。
 GMやってもPLが話についてこられなくてもまるで平気。他人のロールプレイにもつき合わない。最先端に行きすぎて、他人とRPG楽しむポイントが違う所行っちゃったのかもしれません。
拙者も一応代表という立場なので、なんとかならないかといろいろ彼に話し合いを持ちかけたり精一杯努力したのですが、遂に2年前つき合いを切りました。あの人とゲームする度、何度サークルの活動切ろうと思ったか分からないし。
 資格云々は軽々しく言えないけれど、「この人と遊ぶとTRPGしたくなくなる」人は一番困りますよね。
Posted by 星川 月海 at 2006年04月17日 13:57
星川さんこんばんは。
星川さんも代表者なんですねー。
面倒なことも多いし、辛い決断もあるけど、でも、自分のやりたいTRPGの実現には代表やるのはいいことですよね。
「資格」も、そのサークルごとのものであるのかもしれません。そのサークルではコミュニケーションが必要ないかもしれませんから(笑)。

>最先端行っちゃった人
以前お友達に聞いたケースと似てますね。ストイックなゲーマーで、ゲーム外では話しかけても無視されたとか。それストイックじゃなくて単なるイタイ人(笑)。

コメントありがとうございました。
Posted by 管理人がちゃ at 2006年04月18日 22:34
その人の場合は、一度「デザインをしたりして送り出す側」に行った事があるせいか、TRPGの「システム構築」などの方面にばかり、興味が行ってたみたいです。
 ただこの人の一番困る性向は、「プレイの内容より、プレイを肴に雑談する方にばかり熱心」でした。それもセッション中に。
 ルールの説明をしてると「そういえば○○のシステムではこんな判定方法が…」と言いだしたり、誰かがクリティカルや絶対失敗を出した時(ある意味盛り上がる部分)に「昔俺が××をした時は…」と過去のプレイの自慢が始まったり…
 下手に弁が立つせいで、話の中心が持ってかれてしまい、その度にプレイが止まってしまうのですね。
 この環境に今にもキレそうなPLもいたので、拙者が折衝に立つことになり、なんとか「皆で楽しめる」環境を作ろうと話し合いを何度も行うのですが、そこで彼の決め台詞「いや、言いたい事は分かるけど、ドコでプレイする時でも、これが俺のスタイルだからさー」…ダメだこりゃ!(いかりや調)
Posted by 星川 月海 at 2006年04月19日 10:31
まいどー。コミュニケーションの起点(姿勢、スタンス)について、共感を覚えたり。「歩み寄らない人」というのは(誰にでも)か(自分に)かでその方のアレさが変わりますから、ちょい気になりますなー
Posted by アキト at 2006年04月19日 12:06
どうも、頭痛するのに酒飲んでる管理人です。

>星川さん
次いってみよー!(いかりや)
いやいや、そういう場合は全体雰囲気尊重でFAですよ。
そういう人はそういう人どうしで高尚なTRPGをしたらええんですよ。

>アキトさん
歩み寄ってもらえないと、こちらから歩み寄るのにも限度がありますんでねー。

コメントありがとうございました!
Posted by 管理人がちゃ at 2006年04月19日 21:49
コミュニーケーションってーのはですな、極論すると『妥協するコト』だと思うのですよ。数学の集合みたいな感じに『オレ意見』エリアを持ってて、ぶつかった時にその重なってるエリアでどーするか?みたいな感じでしょうか?
ただ、どっちか片方だけが妥協してると「けっ!やってられっかっヽ(´ー`)ノ」ってなるので、まーその辺のバランスには注意ってやつですなー。

もっとも、わしの場合『妥協』はあまりしてなくて、そもそも『重ならない』ように生きているフシがあるので、強引にオレエリアに侵入してきた上で相手のオレルールを主張し始められると暴れます(苦笑)つまり、ディスコミュニケーション人間と言えますな(ダメじゃーんw

救いは他人にも強要しないことかな?(^^;
Posted by が〜じる at 2006年04月19日 22:27
がちゃさん
初めましてm(_ _)m
Mと申します。

去年、コンベンションに遊びに行った時の事でした。

同コンベの主催者様もTRPGに於けるコミュニケーションの重要性を懇々と語っておりました。

…その黄ばんだ歯で…
主催者様「…この遊びはコミュニケーションが下手な人間は出来ないんだよね〜」
(あの歯垢は2、3日ぢゃねぇよなぁ)
主催者様「ふぅ〜(煙草)あの卓のPLはシステムに縛られすぎてる…」
(何時から磨いとらんのだろう…)
主催者様「僕達、友野〇と連絡トリアッテルンダ!友野さん知ってル!」
(きちゃない歯だなぁ〜)

一週間、山で遭難して、尚且、このコンベンションに参加しなければ身内に不幸が訪れると予言された一参加者なら許す。

でも…主催者は…
参加した感想を一言で言うならば…


「ひでぶぅ!」


でした。

なんだか全身で「僕って凄いでしょ!」オーラ出していましたが、説得力0%でした。

身嗜み…ってコミュニケーションじゃないですかね?

っつうか歯ぐらいは磨いて欲しいです。
ルールも覚えられない頭の悪い私ですが…
清潔感のある偉そうでは無い人とコミュニケーションをとって物語を創りたいです!

お馬鹿なコメント失礼しましたm(_ _)m
Posted by M at 2006年04月20日 00:35
>が〜じるさん
こちらにもぺたり。
「自分の意見を言う」「相手の意見を聞く」のセットでコミュニケーション、ですが、実は後者ができるかどうかが重要ですよね。
私も常に「自分は大丈夫かなぁ」と心配や反省しつつやってます。
私が狂うと全体が狂っちゃうんで。

>Mさん
はじめまして!
と、とりあえず(鏡で歯を見る)。身だしなみは大事ですね。
というか、それだけ汚いと口臭もしそうでイヤですね!
もう二度とそこやそこの知り合いのコンベに行かない覚悟が私にあったら「お前口くせーんだよ」と言って走って逃げます(笑)。
ルールが覚えられないのは私も一緒ですよ(苦笑)。でも、全部覚える必要はないですし、わかる人に事前に協力してもらってレジュメ作ったりしてやってます。
うちでも人を入れる時「ルール覚えてることが条件」なんてことは全然なく、むしろ「そんなのいいから仲良くやってくれ」ですね。

コメントありがとうございました!
Posted by 管理人がちゃ at 2006年04月20日 07:27
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