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2005年06月01日

適材適所!?〜おいしいTRPGを食べよう

先日の記事内、大学の勧誘ポスター「オタクおことわり(まにあってます)」の後日談。
結局来たのはオタクばっかりでした。
間に合ってるって書いてあるじゃん!!

さて、北海道ローカルのニュース。ネット配信はされていないようなので。
されとりました

北海道銀行長沼支店で横領
南幌町在住の女性契約社員(30)が35万ほど、ポッポナイナイしようとしていた
模様。私以前この人と別の銀行関連会社の同じフロアで働いてました(苦笑)。


これを受けて、世のTRPGプレイヤーの皆様へ。
シーフ技能や、詰所に連行された際のリアリティは絶対に追求しないで下さい(笑)。
想像力だけでいけ!

本日、また怪しいタイトルですけど何のことはないいつものお話です。
お読みになる場合は自己責任でどうぞ〜。


GWに一緒に遊んだ先輩の、お言葉。

「僕はTRPGってシステムよりむしろGMやプレイヤーの顔ぶれでその印象や味わいって大きく変わるもんだと思ってる。」

その通りです(先輩引用すみません)。
だからこそ面白いのですが、ここで私が何度か述べている、「何も考えない行動しないPLの迷惑性」「PLも、入るサークルを選ぶべきだ」ということについて今日はひとこと。

私は主婦なので、「料理」にたとえます。
TRPGは皆で遊ぶものです。
そのテーブルという名のキッチンにいる人、全員がコックなのです。
GMがコックで、PLは食べる人だと思ったら大間違いです。
一緒に、GMが持ってきた材料を全員で調理して、食べて、後片付けまでやるのがTRPGなのです。

火加減が上手な人、切るのが上手な人、盛り付けが上手な人。
調理以外……使い終わった食器を洗ったり料理を並べるのが上手な人。
皆でおいしい作品を作るものなのです。

だから皆が調理している最中何も手伝わずに食い散らかして片付けもせず帰る奴はどうよって言ってるんです。ウチではね。もう誘わないよ。せめて手くらい洗えって(笑)。

子供時代、周囲と協調できず(するつもりもなかったのですが)先生に心配されていた私が、人との協調を訴えるのもちゃんちゃらおかしいと思うのですが。
GMとPLの協調って、何も一致団結することじゃあありませんよ
それじゃ、GM(宿屋のオヤジ)が提示したミッションを疑わず二つ返事で引き受けることしかしないPLが優良PLみたいじゃないですか。SNEのSWリプレイアンマント財宝編でも、依頼を数種提示しておいて、その中にはバッドエンドになるものやそれを引き受けていたらお金がなくなる依頼が含まれていましたよね。PLは考えて考えて考え抜くものです。

以前、初心者はよく「お客さん」状態になると書きました。
初めてTRPGをプレイするならしかたがありません。
初心者にもいろいろいます。そのシステムが初めてなだけならすぐ会話には参加できるでしょうし、あらかじめリプレイなどをたくさん読んでいるのなら、意外と早くなじめると思います。でも時たまいる、全く知らないで入ってくる人にいきなり舞台に上がって主役を張れ!というのはなかなか酷です。
されど、一緒にゲームをやっていく以上、いつまでもお客さんでいてもらうわけにはいきません。PLは変わらずとも、その人のPCはシナリオをこなすごとに熟練冒険者になっていきます。仲間の後ろにくっついて歩くだけの人間では、絶対ないはずです。

されど、冒頭の先輩の言葉。
同じSWでも、テーブルごとに特色があって一概に「これ、普通のSWですから」と言えないことがありませんか。
それはアレンジを加えていたり(うぅ、かゆくなってきた……)、当サークルのようにクリスタニアまで行ってしまったり、少人数だったり大人数だったり。単発メインだったりロングキャンペーンだったり。

同じキッチンでも、材料とコックが違えば全然別の料理になりますよね

だからここで、PLは参加するサークルを選ぶ必要があるのです。
エスニック料理を習いたいのにフレンチの教室に入ったってしょうがないでしょう。
(いや、フレンチにはフレンチのよさがありますけど)

当サークルは、前にも述べたとおり濃ゆいスタイルです。GMとPLの協力があってこそのスタイルですけど。
されど、戦闘バランスはきつめ。GMの出したシナリオは、全員が頭脳をフルに使って挑み、PCの持てるスキルを全てフル活用して初めて完全ミッション達成を得られます。決して受身でいてはいけない(英雄候補が受身でいるのもどうかという思想ですから)、さながら全力疾走スタイル。というか、受身のPLがいればピンチを招きます。
なにゆえ遊びでそこまで頭を使うかと言われそうですが、遊びだからこそ真剣になれるのが自分たちの集まりです。終わった後は疲れもありますが、「皆で思いっきり遊んだ!」という気になれます。
そして重要なんですが、だからって私たちのスタイルこそ正しい、皆こうあるべきだとは思いません。
ただ、私たちのテーブルではこういう流儀なのです。
システムの希望はある程度自分がGMするよーとかたまには違うものやろうぜと呼びかければいいですけど、流儀はなかなか変えられません

脳みその3%も使わずに解けるミッションなんかやりたくないからです。

正直、そんな、雑誌読みながらでもできちゃうような、鼻ほじってても経験点がもらえるTRPGはやる価値あんのかとも思いますけど。でもそれがいい人がいる以上、そういう人たちが群れて行う(=全員おいしく頂いて満腹になれる)TRPGの流儀も存在するのですよねぇ……理解はできませんが存在を否定することはしません
そして、食い散らかすだけのPLがいてもいいよというGMや他PLばかりの卓でなら、上のようなお行儀の悪〜いPLもアリなのではないでしょうか(ウチでは絶対お断りですが)。
さらに言うなら、人から見てどう考えたって食べたら腹を壊しそうなシロモノでも、おいしく食べる人たちがいるのです。

紳士淑女たれ!」の記事内で、とんでもない女性GMと卓を囲んだ話をしました。
整理しておきますと。
この方は、私の境遇……月に一度、ハードで下品なシナリオばかりやっているのにいたく同情して下さり、だったらあなたのために私がキャンペーンを用意してあげるわってお申し出下さったのです。

今時そんな優しい方いらっしゃらないですよ(苦笑)。多分あちらでは、私が彼女に頭を下げて「GMをして下さい!」と言ったことになってると思いますけどね(爆笑)。

で、人として壊滅状態のGMの用意したシナリオもやっぱり全壊していたって話なんですが……自分も、参加する人間の1人として、楽しもうと最大限努力しましたが、楽しく料理もできずおいしく頂けませんでしたごめんなさいお母さん(泣)。
だって、シナリオないんだもん……ノートに数行しか……アドリブの領域じゃないんだもん……リドル出しておいて答えがないんだぜ……胡散臭い依頼だから調べようとしたらNPC使って勝手に依頼受けるんだぜ……

ま、自分がPLとして未熟だったからだと思えと友人皆に言われました(笑)。

ここで注意。
人としてあまりな扱いを受け、喜びいさんで片道1時間半かけてやってきたのにあの仕打ちかと目も眩むような殺意を覚えた私ですが、だからといって角材を手に彼女らのセッション会場に乗り込んで、「修正してやる!!」と全員殴り倒してハァスッキリ!!ってのはいけないんです。

人ととしてならともかく(ぉぃ)、ゲーマーとしては。

もちろん問題があるGMだとは思いますが、私に、人への常識のない対応を責める権利はあっても、彼女らのプレイスタイルを矯正する権利はありません。

彼女たちが永遠に自分たちだけでプレイするなら。

ある程度、招かれたらそこのテーブルのスタイルには従うべきだと思います。
TRPGは本当にテーブルごとにスタイルが全然違いますから。
むしろその違いを楽しまなくてはいけません。


そう、「いやぁSWで自作世界なんですか?うわぁ楽しみだなぁ!」って……「へぇ、ゴブリンって自分たちよりも多い相手に向かっていけるんですね!勇気あるなぁ!」とか……それくらい、新鮮なことだと楽しまなくちゃ……

さて、おわかりでしょうか(わかんねぇよ)。

糞GM「依頼来たよー。」
糞PL「受けるー。」
糞GM「ダンジョンあったよー。」
糞PL「潜るー。」
糞GM「ゴブリソ出てきたよー。」
糞PL「殴るー。」
糞GM「じゃあ倒したー。経験点どうぞー。」
糞PL「わーいれべるあっぷー。」


これが楽しい人もいるんだからそっとしておいてあげたいなと。
(※ナニカガチガイマス)

また、こういう人たちに自分たちのキャノンボールスタイルを強要してはいけません。
されど、こっちの卓に来る以上は頭を使ってもらいますけど。
私たちに「頭を使う」という行為を捨てる気は毛頭ないので、一緒に遊ぶとしたら考えてもらうしかないのですよ。それか遊ばないか。頭を使えるPLが揃っている以上、我々がアホになるのは無理ですから、二つに一つしかないわけです。私はアホですがね(笑)。もっとも、いくらアホでもしてはいけないこと・しなくてはいけないことぐらいちゃんとわかってますよ。

以前その方から、あまりにも自分たちのルールが壊滅的状態なことに気づき(もっとも、自分たちがおかしいのではなくこちらが変なのだと思ったそうですが)、「直すべきですよねぇ」と電話を頂きました。何を今更これに対する当方の回答ですが……

「えぇ、ルールがだいぶそちらではアレンジなさっているようですが(婉曲的表現MAX)、でもそれはあなたがたのテーブルの決まりごとですから、私には直せという権利もありませんし直すべきだとも思いません。ただし、私たちのテーブルで遊ぶのなら、そのルールは絶対に持ち込まないで下さいね♪」

ここらへんは、どこのサークルでも同じではないでしょうか。
だって、皆で一緒に遊んでいるのに、1人だけ背後から攻撃されてもペナルティがつかなかったり、呪文の発動に失敗がないというわけにはいかないでしょう(最近いろんなブログを読んでいるとないこともないようですが)。

自分のルールをその時は捨てる(引っ込める)か、自分のルールを周囲に無理やり適用させるかのどっちかしかないでしょう。
すなわち、自分に合ったテーブルを探すということです。
自分のホームで好きなようにやるか、アウェーで人との交流を楽しむか。
どちらかです。


楽しく遊ぶために必要なことはお互いがほんのちょっとの遠慮をすることです。
自分らしさも大切ですが、「合わせる」ということにも、留意してみて下さい。
そして、自分に合ったテーブルで、楽しくおいしくセッションを!!
(後片付けもね!!!)
posted by 管理人 at 14:30| Comment(8) | TrackBack(1) | 今日の考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ローカルルール。
きちんとした説明をされれば、対応も出来ない事はないのですが
それよりも、私が重視するのはGMさんですねぇ。

料理人の例えなら、GMが料理長でPLは料理人かな

サークルAで遊んだとして。自作世界でローカルルール多めでも
NPCの常識やモンスターの習性さえ一般的であれば、
楽しめると思います。

郷に入っては郷に従え、という言葉もありますが、説明されたロ
ーカルルールには対応できても説明されない(前提として知って
いる筈だと思われる)世界観には従う事も出来ませんから。

所詮悪玉1〜2/複数人の割合で、ぶっちゃけ見なければどうと
いうこともないですし(いやまぁ影響はありますが)
緻密なシナリオなのに悪玉が原因で破滅に導かれるのならば、破
滅に向かうPLをこれでもかと描写し演じきれば、それはそれで
面白いかなぁとか^^;

悪玉一〜三人いても楽しむ事はなんとか出来る。
(コンペンションは遭遇率高いからそうなるしかない^^;)

ただ、GMと意志の統一が出来なければ破綻して終ると思います。

GMさえ違えば、楽々なローカルルールでも結構楽しめたのではと
思ったので、駄文を長々と書かせていただきました^^;
お目汚し申し訳在りません。ではでは〜


追伸
4月〜5月に3度コンペンションでゲヘナというゲームをやりましたが2回目はプレイヤー5人中2人が悪玉でした。けどGMのおかげで思いのほか楽しめました^^
ちなみに地蔵、マシンガントークのコンボでした。
3回目はデータチキン(と、言えるのか?何が有利、何が不利と声高に叫びつつPCを動かす段になると何も出来なくなる人。そのくせ人の行動にはあれこれ注文をつけてきて・・)がいましたがこれも楽しめました^^なんとかなるもんです、GMがしっかりしていると・・

・・・一回目は、聞かないで下さい・・
Posted by イズミ at 2005年06月02日 10:45
イズミさまこんにちは。
いつもコメントありがとうございます!

そうですね、まずはどこをいじってるのかとか、自作ならそうと最初に説明があればいいのですが。あるいは他のPLがその世界をちゃんと新参者に説明できるほどならいいのですが。例の角材持って殴りこみたいところは、周囲全員(少人数卓でしたが)が「超・アレ状態」(レアにあらず)だったのですよ……皆がその空間で満足している以上、私は異物でしかないわけで……
やっぱり料理長がスットコドッコイではね、と。

おぉ、ゲヘナ。
R&R読む限りではけっこう興味があります。
どうぞイズミさまのブログでもこのお話、お聞かせ下さいね。

またいらして下さいませ!
Posted by 管理人がちゃ at 2005年06月02日 12:44
はじめまして!瑠璃絵と申します。
いつも楽しい日記拝見させていただいております。

私もソードワールドは好きでよくやるんでですが
がちゃ様の所ではどんなローカルルールを使っているんですか?

と、いうのも流石に普及率の高いゲームだけあってほんっといろんなローカルルールがあるんですよね。見ているだけでも楽しいくらいに。

そんなこんなでもしよろしければ
お教えくださいませ〜

ではでは、失礼いたします。
Posted by rurie at 2005年06月03日 17:49
瑠璃絵さま、はじめまして。
コメントありがとうございます!
自宅にいなかったものでレス遅くなりました。

ご質問を頂きましたので、そうですね。
当サークルのローカルルールでは……

・馬上では攻撃と回避が+2
・クリスタニアにおける「ビーストマスター技能」関連
・追加呪文(SWアドベンチャー等を参考に)の作成
・通常の炎(火災等)によるダメージは打撃力10+5点
・鎧の重ね着

……などです。これに関しては細かい説明がありますけど(そのうちHPで説明します〜)。
さすがにビーストマスター以外にオリジナルの技能は作っていませんが、ロードスを参考に「ファイター/アンアーム(U)」技能はデザインしてあります。また、タレントのうちセトラントは完全オリジナルで10レベルまで作りました。
基本的に、改造は熟練したGMが行っているので、いろんなゲーム歴を持つ人間が集まっていますが、全員納得の上遊んでいます。

精進致しますのでどうぞまたいらして下さいませ。
Posted by 管理人がちゃ at 2005年06月05日 13:42
わあ、とっても面白そうですね!
サイトでの公開楽しみにしています。
Posted by rurie at 2005年06月06日 18:51
コメントありがとうございます。

どのサークルでも適用できるかはわかりませんが、処理に困ったGMには使えるかもしれません。
Posted by 管理人がちゃ at 2005年06月06日 19:52
イズミ様、涙ちょちょ切れます。そのお言葉…。

一回目はごめんよ…。配慮間違いで…。
二回目はさるPLに3人を任せちゃったので、
GMは遊んだのは3人のトコに行った時だけで、
後の三人はコンシューマーゲームでもやってる
気分だったよ。
(コントローラー握ってるのはおいら、
出てくる台詞、コメントはAボタン連打で
スキップ。)

三回目は、あのデータッキー次ぎ来たら泣かし
ちゃるぅ(見てたら来なかったりしてw
前置きが長くなりました。お世話になってます。
“悪代官”と“自己陶酔に酔いしれる悪党”
をこよなく愛する夜鳴鶫ですm(__)m

>……ノートに数行しか…
…うぐぶぅ!シ、シナリオメモは
イベントフラグを考えるだけなので
覚える自信がないときだけしか『書かない』
ので数行どころかノートに2,3行です。

>……アドリブの領域じゃないんだもん…
…げふぅ!ア、アドリブは弱いんですぅ、
相手の反応に併せて答えを返してるだけですぅ。

>……リドル出しておいて答えがないんだぜ…
…ぐぁああ!答えは無数にあるうちの1つを
選択する形式、数式や反応以外は答えはあって
無きに等しき事象ー!がくりっ……

>胡散臭い依頼だから調べようとしたらNPC使っ
て勝手に依頼受けるんだぜ……
昔やったかも…。(////)
それしか思い付かない時だったので。

世界観は色々いじくってた時もあったなぁ。
そこに住んでる人の発想の逞しさがあった
場合…でリビングアーマーモドキの動甲冑とか
(アニメイト・マテリアルの呪文形式で鎧の
敏捷性ペナルティ軽減)
空港とか
(空飛べる魔法があるのに未だに一部の人間しか
使えないのはおかしくねぇ?フライ系の呪文
永続形式で飛空挺出して、お貴族様乗せてま
したよ?)
…これだけで一気に国が変わる。世界経済が
逆転したり…そこまで作り込むバカ居ないけど。

おっと、駄文でした(////)
乱筆乱文失礼致しました。
Posted by 夜鳴鶫(Kuro_Tsugumi) at 2005年07月30日 15:10
Kuro_Tsugumiさまこんにちは。

記事内のはドキュソなGMさんの話ですから、普通にやってる人にはあまり抵触しないかと思います(笑)。大なり小なり、GMさんて強引なことをするかと思うのですよ。ただそれが矛盾に満ち満ちていたりこのGMさんのようにちゃんと相手を納得させられる説明ができずに逃げようとするからサックリやっちゃいたいんですよね(笑)。
「ここはぁ、白人さんが住んでてぇ、こっちにはぁ、黄色人種がぁ…」
「ハーフとかいるんですか?あと、これ全部世界地図まんまですけど、アフリカと黒人さんはいないんですか?」
で無視(笑)。
「ワシの世界じゃ!おらんのじゃ!」ってせめて断言して欲しかった…
韓国っぽい国なんか行きt(以下略)。

データッキー……うちの旦那も好きですよデータ。sw小説買ってきたらまず最初にデータセクション読むんです。

コメントありがとうございました!
Posted by 管理人がちゃ at 2005年07月30日 16:52
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